ツーショットダイヤルやテレクラは援助交際の巣

地方のテレクラでは援助交際がメインになっています。ある意味グレーゾーンで、近所の女性の割り切りをする男性が多くコール待ちしています。夏休みになると若い女の子からのコールも増えるみたいです。普段は主婦などの奥さんがメインなんだとか。値段交渉は電話と待ち合わせの時になります。
いまや小学生にまで拡大した援助交際の影。低年齢化の理由としては、金銭を支払う男性側の需要が大きく挙げられるでしょう。草食系男性が増えつつあると言われている現代、強く逞しい女性よりも、自分よりも弱者である中学生、小学生に目がいってしまうのです。かわいらしさやあどけなさの残る年齢が好まれる傾向も見られます。
大人の女性には敵わなくても、小さな女の子なら自分の言いなりになると考えるようです。過去には2000円程度を渡されて、セックスをしたという女子中学生の事例もあります。言いくるめることも、力で勝つこともできる10代半ばの女の子の援交需要が高まっているのには、草食系男性の劣等感からの解放、そして女性を征服したという自己満足が背景にあるのです。